阿津川 辰海

無色透明の殺意。

ご来訪に感謝。 ところで、こんなことを思う時がないだろうか? 実は自分、透明人間なんです。 アイドルオタクでもあります。 たくさんのミステリに囲まれて余生を送りたいです。 ちょうどよかった。 そんな人にオススメの小説がある。 それは『阿津川 辰海…