本と宴





『読書好きあるある』が気になったのでまとめてみた第二弾

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ご覧いただきありがとうございます。

本と宴へようこそ。

管理者:宴
ところで、『DIY中、あれ、あの木材無いぞ、あ、あの道具もない…買ったはずなのに、どこ? そういう時』と『あるある』って…おそらくキリがないよね!
 

どうも、宴です。

桐もないし、錐もない。ないないばっかでキリがない。あるあるも言っていくとキリがなくて困るよね。

 

ということで、今回は『読書あるある』が、桐と錐ぐらい気になったのでまとめてみました第二弾。

 

全14あるある。

 

 

 

本好きの読書あるある その1~7

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その1

好きなジャンルが違うと意見が合わないことがある。

管理者:宴
純文学とミステリーでは、話が合わないかも。
 

 

その2

職場の人が小説を読んでいた時の親近感は半端ない。

管理者:宴
ああ、あなたもですか…ふふ…そうですか…
 

 

その3

幼少の頃に貰っていた図書カードを全部返してほしい。

管理者:宴
アディーレに行けば何とか…ならないよ!
 

 

その4

待ち合わせが苦にならない。

管理者:宴
むしろ来ないでくれ。
 

 

その5

好きな小説が映像化されると複雑な気持ちになる。

管理者:宴
見たくないような…でも見たい!
 

 

その6

本の感想を求められるも、素晴らしいことを言わないといけないような気がして、勝手にハードルを上げて自爆する。

管理者:宴
あの作品はスペクタクルで、あるいは主人公の懊悩が…
 

 

その7

好きな本の表紙と同じ絵描きさんの小説は無条件で気になる。

管理者:宴
表紙って大事だよね!
 

 

 

本好きの読書あるある8~14

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その8

誤字を発見すると、それはそれで嬉しい。

管理者:宴
むしろ誤字をありがとう。
 

 

その9

新刊だと思って読んでいたら過去に読んだことのある本だった。

管理者:宴
タイトル変更マジック!
 

 

その10

本を半分以上読んだところでスピン(しおり紐)の存在に気づく。

管理者:宴
おお、お前…いたのか…!
 

 

その11

出てきた漢字の読み方がわからないけれど、まぁいいか、とそのまま読み進めてしまいがち。

管理者:宴
最初は調べるけど、結局めんどくさくなるよね。
 

 

その12

寝落ちしてしまい、どこまで読んでいたのかわからなくなる。

管理者:宴
折り目がないかの確認も怠らない。
 

 

その13

何かに迷っている際、『逡巡』という言葉を使いたくてしょうがない。

管理者:宴
人前で使うと、むむ、って顔されるかもしれないから気をつけてね。
 

 

その14

人間って愚かだな、と思ったら何だか『睥睨』したくなる。

管理者:宴
絶対に誰にもバレないようにね!
 

 

 

最後に

今回は『読書好きあるある』をご案内してきました。

当てはまるあるあるはあったでしょうか?

いや、そんなことはありえない! と思う方もいるかもしれませんが、ほんの少しでも共感して頂けたら幸いです。

 

それでは本日はこのへんで。

ご覧いただきありがとうございました。

管理者:宴
またのお越しをお待ちしております。