本と宴





【アバウト】あんまり気にならないかもしれないけれど念のため、ブログ『本と宴』について説明したいので、する

管理者:宴

ご来訪に感謝。

ところで、こんなことを思う時がないだろうか?

 

 

  • このブログに妙に惹かれる。
  • 途轍もなく暇である。
  • ただただ時間を潰したい。

 

ちょうどよかった!

そんな人におすすめの記事がある。

 

本と宴について

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『何か企んでいて、よし、上手くいったぞ、と思っているような浅はかな人間の考え』と『ブログ』って読むと楽しいよね。

どうも、宴だよ。

 

注意

人生はそう上手くはいかないよ。

 

というわけで、本と宴について説明していこうと思う。口を半開きするような感覚で見ていってほしい。

 

本と宴とは

管理者:宴
それじゃ始めます。 

 

ブログ名:本と宴(ほん と うたげ)

書いてる人:宴(うたげ)

開始日:2021年1月15日(諸説ある)

 

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memo

開設日があやふやなのは、ヘリウムでも入れたかのように、ふわぁっと始めてしまったからである。

 

本と宴の由来

管理者:宴
ブログ名って大事だよね。 

 

本の歴史は古く、ナメック星で文明が誕生した頃には既に存在が確認されている。その頃の本というのは主にナメック語で書かれているが、あまりの難解さに解読に時間がかかっており、その信憑性については学者たちの間でも賛否が分かれている。

 

一方、宴もその頃から開かれていたことが判明しており、ドラゴンボールを隠し味にした『ドラゴンボール鍋』が流行したことが、壁画などから確認されている。

 

まぁ、全部嘘なんだけれど、『宴』という名前が先に決まっていたので、本と宴でいいか、といういい加減な気持ちで決めた。後悔は少しだけしてる。

 

どんなブログ?

管理者:宴
迷走中。
 

 

読んだ本、主に小説の書評や感想文、またおすすめの本の紹介、雑学など、本にまつわることをあれこれ発信できたらいいなぁ、と志は高かったものの、大志は抱けずクラーク博士ごめんなさい。

 

来ていただいた人が、こんな小説があるのか、よし読んでみよう、と思ってくれるようなブログ作りに奮闘中である。

 

書評と感想文

管理者:宴
書いてみると大変。 

 

ネタバレなしで書いていこうと思い立ったのはいいものの、ネタバレなしで何を書けばいいのかわからず何度も躓いた。

 

もっと上手く書けるはずだ! といきり立っていた時期もあり、悪戦苦闘していたが、もういいや、上手く書けなくても、と何か大切なことを投げ捨て、見てくれた人が作品に興味を持ってくれたらいいなぁ、と夢を見ながら書いている。夢を見ているけれど寝ているわけではない。

 

ちなみにネタバレに関しては、あらすじ以外の情報には触れないよう努めているけれど、それネタバレ! とツッコミたくなるようなのがあれば謝るので、マイクタイソンを頭に思い浮かべながら、ぶん殴ってほしい。

 

本と宴 成長の歩み

STEP
ブログ開始。
CSSいじったり、試しに記事アップしてみたり。
STEP
怠ける。
春ですからね、怠けないとね。
STEP
急なやる気。
世界中に素敵な本を知らせないと!
STEP
辛くなってくる。
書評書けない…
STEP
強引な運営。
やり続けてみるか。
STEP
リニューアル。
思い切ったけど、全記事修正しないと…
STEP
後悔。
なんでリニューアルしたんだろう…
STEP
現在。
怠ける。←今ここ

 

管理者:宴

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